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運用業界

  • 2020年1月11日
  • 2020年3月1日

みずほ証券が大暴れ!?投資信託資産流入ランキング2019年12月

2019年の投資信託業界はみずほ証券が大暴れ? 2019年4月三井住友銀行が販売ノルマ撤廃 2019年4月三井住友銀行が英断を下しました。 三井住友銀行は、個人客にどれだけの金融商品を売るかの数値目標を今年度から撤廃した。本部から支店などに割り振って […]

  • 2020年1月8日
  • 2020年2月29日

スイスで暗号資産(仮想通貨)サービスが続々発生

スイスで暗号資産(仮想通貨)サービスが続々発生 スイスで暗号資産(仮想通貨)サービスが続々生まれている。地元の新興企業スマート・バロアはビットコインなどと法定通貨9組の売買と資産管理のサービスの提供を始めた。スイス当局も関連企業に銀行業の許可を与える […]

  • 2020年1月8日
  • 2020年1月8日

ヨーロッパにもインデックス運用の波、ETF残高1兆ドル

調査会社ETFGIの速報値によると、欧州の上場投資信託 (ETF) への新規資本流入額は19年に過去最高の1252億ドルに達し、前年の568億ドルの倍以上に達した。 欧州のETF産業はわずか4年で規模が倍増した。手数料をめぐる競争は激化し、19年には […]

  • 2019年12月28日
  • 2019年12月28日

コスト削減が進むファンドにとって貸株が新しい収益源になっている

アクティブファンドのマネジャーは、そ空売り筋を含む他の投資家に、かつてないほど積極的に株式を貸している。 伝統的なファンド・マネージャーの多くは、空売りを可能にする貸株を行うべきではないと考えてきていた。彼らの説明によると、「空売り筋は人為的に株価を […]

>専門家が届ける本物の資産運用術

専門家が届ける本物の資産運用術

資産運用は「手間なし」「簡単」とはいきません。インデックス投資していればよいなどという、近年素人ブロガーを中心にアンチアクティブ投信の流れが続いていましたが、今後アンチインデックス投信の波も来るでしょう。これはロングオンリーの従来のインデックス運用やアクティブ運用は近年発達してきている「リスク管理」という概念が抜けている、旧世代的な考えを中心としているためです。資産運用の本質は「アクティブかパッシブか」というような小さな戦略の選択ではなく、株、債券リート、ヘッジファンドといった「資産配分」の選択とロングショート、レバレッジを含めた「大きな戦略」の選択です。このサイトでは儲かるために必要な情報を厳選してお届けします。ほかのサイトでは説明していないような株、債券、投資信託、ポートフォリオ、ヘッジファンドまでわかりやすく解説します。短期売買のようなばくちな運用手法は推奨しません。長期的に資産形成するための極意を教えます。またロボアドバイザーなどのようにマーケティング重視の中身のない運用業界の裏側も紹介していきます。

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